2019年2月27日水曜日

作品の中で語る女を目指します


今日は、アクロさんの紋蔵庵常設のお当番だったPoco a pocoです。
(アクロさんのブログ 紋蔵庵ふじみ野店の常設がスタートします  )

今日は、まず、

マニキュア塗って、

整形外科行って、ぶつけた左足小指の骨が折れてないことを確認して(自爆)

紋蔵庵さんのお当番の後

和菓子を買って帰りました(#^.^#)
(ちょこっとかりんは、既に私と娘の胃袋の中w)


昨日のレクチャー

 昨日のレクチャー
(アクロさんのブログ 第18回 ふじみ野ハンドメイドのおしごと ~素敵な出逢いがありますように~ 2/26(火) レクチャー&お茶会 無事に終了しました
にて、
私は、手作りと諸権利に関するレクチャーを担当。
そして、その後、店長さんによるレクチャーを受講、
接客についていろいろ学びました。

基本的に温かいニット製品を作成するPoco a poco.
そんな私の接客は暑苦しいと評判(?)です(自覚もしています・・・orz)

先日、接客について、
「お声掛けはするべき。でも、そのタイミングは?どうやったらお客様の邪魔や負担にならない?」なんて、他の方とお話ししている時に、
やはり私はしゃべり過ぎだなあ・・・と思って、
「作品の中で語る女を目指します」
なんて言ってしまって・・・

「あれ?これ、どこかで聞いたようなセリフだな?」と思ったりしたのですが、
(相変わらずの、フィギュアスケートネタでした 笑)

で、よくよく考えると、
私のしゃべりすぎって、「自信の無さ」から来ているような気がします。

だから、
「作品の中で語る」=自信を持てる作品を作る
ってことで、とっさに出たこのセリフですが、方向性としては正解だったのかも?なんて、思いました。


ずっと前のエントリ、

Handmade作家がPDCAを回してみました(その1)
Handmade作家がPDCAを回してみました(その2)

で、「自分の作品にはお伝えできる魅力があるのか?」を考え、
これはおすすめお勧めできる!ってポイントを持って、作品を作ろう!
と計画して、実行してきました。

その結果、もともと暑い接客が、作品愛ダダ漏れ(自爆)な暑苦しいものになったのかも・・・?
お勧めできるポイントはあるけど、それが伝わるかどうか心配で、しゃべりすぎるというか・・・
(いや、元々おしゃべりおばはんではあります)

作品に自信があれば、
そして、
しゃべらなくても、それが伝わるような作品やPOPを作ることができれば
(それが、綺麗なブースを作るってことに繋がる気もします)
作品を見ているお客様に対して、余裕ができる、しゃべりすぎる必要が無くなる、そんな気がします。


自分から言わなくても、お客様から、
「色違いはありますか?」
とか、
「サイズ違い、作ってほしい!」
とか、言ってもらえるようにならなきゃ(#^.^#)

アクロさんに納品


ブログをお休みしている間も、調子に乗って編んでいた
ミニミニセーターストラップシリーズ、



新作をアクロさんに納品しました!



「着るとペンギンになれるかもしれないセーター」ストラップ




猫祭りに間に合わなかった「猫セーター」ストラップ

ぜひぜひ、アクロさんでお手に取ってごらんくださいませ(#^.^#)

アクロさんのブログでもご紹介いただきました♪
 納品情報 190225



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委託先:手作り雑貨委託販売*achro

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